カネ恋再放送でカットされたシーンは?パワハラ演出隠蔽なのか調査!

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『カネ恋』が2話まで放送されました!早速再放送されているのは皆さんご存知でしょうか?

もう再放送って…異例の早さですよね。

なぜそんなに急いで再放送しなければいけなかったのか…

そしてカットされていたシーンとは…謎に迫ります!

◯記事内容◯

・カネ恋の再放送でカットされたシーンとは?

・第2話にも隠された嫌がらせがあった?

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カネ恋の再放送でカットされたシーンとは?

『カネ恋』1話が放送された直後から、批判の声が続出したシーンがあり、再放送でカットされていたと話題になっています。

そのシーンがこちら。

猿渡慶太の父親役の草刈正雄さんが、三浦さんに向かって、バームクーヘンを顔に向かって投げつけるというシーン。

画像

しかもこのバームクーヘン、ただのバームクーヘンでなく、よく見るとイチゴ味。そしてパッケージにはいちごが2つ並んでいます。これが何を意味するかというと、4月に三浦さんがインスタに投稿した動画、「とちおとめをあまおうとは言えない」の発言を相当恨んでいる人物が演出に携わっているのではないかと言われています。

これに気づいた視聴者の怒りはSNSで爆発しており、それを受けて再放送はこのシーンはしれっとカットされていたようです。

桜木ひとやすみ on Twitter
“再放送社長バームクーヘン投げてないね #おカネの切れ目が恋のはじまり #カネ恋”

もはや、闇を暴こうとした三浦さんへの陰湿ないじめ演出として見られるようになっている『カネ恋』。何もなければ視聴者は全く気付かなかったでしょう。しかし、三浦さんご本人は気付かないはずがないと思うので、ひとり苦しんでいたのかもしれません。このドラマを放送したことがきっかけに、色々なことが明るみなりかけているのは間違いなさそうです。

第2話にも隠された嫌がらせがあった?

どれも“いじめ”とはっきりとした証拠があるものではありませんが、違和感を感じるシーンをご紹介します。

猿渡慶太のTシャツ

猿渡慶太は浪費グセがある役なので、ブランドの服をよく来ています。

そして、キックボードに乗りながら来ていた「FENDI」のこちらのTシャツ。

普通にFENDIの素敵なTシャツなのですが、上からパーカーを羽織っており、うまいこと“F”と“I”の文字が隠れて、“END”と見えるようになっているんです。たまたまと言えばそうかもしれませんが、こうも色々いじめっぽいことが重なると、これにも悪意を感じてしまう人が続出しています。

 

7月17日の日付

三浦さんが亡くなる前日の7月17日の日付。

お小遣い帳の日付も、月次報告をするホワイトボードにもこの“7月17日”が書かれています。

契約更新を無理やり迫り、さもなければ…という嫌味がドラマの端々に見て取れると話題になっているんです。

しかも、実際17日は、三浦さん一人での撮影だったと言います。

他の共演者が不在ということになりますね。スタッフ、ウワサの演出家もいた可能性が大きいです。何かあったのではと想像する声もSNSではあがっています。もしかしたら、これ以上憶測が飛ばないよう、このシーンがカットされる可能性もなくもないですね。

カネ恋の再放送でカット

1・2話の視聴者の反響を受けて、製作者サイドが危機感を覚えていたとしたら、3・4話を批判の出ない形に編集することも考えられるのではないでしょうか。編集したかしないかは、出演した俳優さん、関係者スタッフしかわかりませんが、そういった事実があれば、少しずつほころびが露呈してくるのではないでしょうか。

・カネ恋の再放送でカットされたシーンとは、いちご味のバームクーヘンを投げつけられるシーンだった!

・他にも第2話に隠された嫌がらせかと思われる演出(Tシャツや日付)があった!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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